切断されて無いはずの傷口が痛い
何度も何度も淵を覗いた
死は怖い
痛いのも苦しいのも怖いのも嫌いだ
嫌いだけれど無ければ生きてることさえ触れられない
不器用さは相変わらずで
愚かさも馴染み
それらに嫌気がさすのも同じ
I'm serious.
そう喚いて喚き散らして
相手にされなくなる
死にたいのはどのくらい死にたかったら相手にしてくれるんでしょう?
私なら放っておく
どうせ死なないから
でもいつだって心底死にたい
死なないけど
死ねないから
権利は無く勇気もまた無く、つまり命根性汚く
狼が来たと騒いだ、あの子
どれほどの違いがあろう?
ただ私には狼が見える
それが幻だとしても見えるものをどうしたらいい?
幻だと気付けなければ、気付かせて貰えなければ
それは現実の恐怖だろうに
痛いよ
2008年03月17日
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痛い事はすな!
苦しいなら吐け!
怖いなら見るな!
と、返してみるものの苦しさからはなかなか逃げだせずにいたりなんかするw
ストレスって刺激って面があってさ
刺激は無いと寂しかったりするし、あったらプラスになったりもする
受け止める人次第なんかもな〜と思ったり
うーん、意味不明になってきたぜい(笑)